-BIOGRAPHY-
2005年


2005/12/23(FRI)HALL SPIRITUAL LOUNGE
■出演:ライナスの毛布/コージングレビュー/ふくろ/ハラキリゲイシャ/
SWING TIME/Aerial my tone/WDDGE SOUL/未完成VS新世界

佐藤真広:Guitar
渡部 徹:Bass&Vocal
高橋和哉:Drums

01:コウモリ
02:宣戦布告(仮)
03:SPEED ON
04:午前三時
05:赤


2005/12/02(FRI) KLUB COUNTER ACTION
「ライナスの毛布PRESENTS FREAK OUT PARTY'05」
■出演:MARBLE SHEEP、ライナスの毛布
高橋よしあきMICKEY GUITAR with 高橋ヨーカイ
えにし(中本 裕 fromえんりえど)佐賀優子ユニット



なんとライナスの毛布とマーブルシープが合体!!
ツインベース、ツインドラムが織りなす轟音炸裂!!

■ライナスの毛布
佐藤真広:Guitar&Keyborad
渡部 徹:Bass&Vocal
高橋和哉:Drums
高橋敏之:Drums


1.SPEED ON
2.雲の影
3.赤

ライナスの毛布で3曲演奏した後にそのままマーブルの2人が加わりMARBLE SHEEPスタート
休むことなく一気に80分爆音轟かせました。

MARBLE SHEEP
松谷 健:Guitar&Vocal
宮崎理絵:Bass&Chorus
渡部 徹:Bass&Chorus
佐藤真広:Guitar&Keyborad
高橋和哉:Drums
高橋敏之:Drums

MARBY


01.COUNT FIVE
02.LAST RACE
03.CHILDREN OF THE DAWN
04.FISH
05.ULTRAMAN
06.RAIN
07.HORIZON
08.INSIDE OUT
09.ANCIENT WIND
10.CEMENT WOMAN
11.FLA FLA HEAVEN
12.CITY KIDS(Pink Fairies)


まさかこんな日が来るとは夢にも思ってませんでした。
思い起こせば今年は「毛皮」での佐藤、ギターデビューで幕を開け
マーブルカバーでのライヴ。
加えて個人的にはライヴCD-Rの編纂等々。
今年はこの一点に集約されるのが、あらかじめ決められていたかのようでした。
数回のリハ、そして本番と毎回が楽しくて楽しくてまるで夢見心地。
そして彼等の音楽に対する真剣さ等、本当に勉強になり刺激を受けました。
ツインベースって、どんな風にやりゃい〜んだ?!
と、悩みもしましたが意外とやりやすく
こういったダブルトリオってのもなかなかなさそうだし
音源を聴き返してみても面白く、もっと煮詰めてまたやってみたいもんです。
(ライナスの毛布:渡部)

MARBLE SHEEP meets ライナスの毛布 誕生秘話はこちら


PHOTO by BARIさん


■MICKEY GUITAR with 高橋ヨーカイ
完全フリーインプロ

PHOTO by 高橋よしあき

■MICKEY GUITAR(12/01 161倉庫)
1.インプロ
2.RABBIT FIGHTER(T-REX)

PHOTO by 高橋よしあき


2005/11/24(THU)深夜:25:00〜26:00
FM北海道 AIR-Gのラジオ番組「顕さんの丑三つ前」札幌で活動するバンドのコーナーに
渡部が出演(25:35頃〜25:45頃に登場。収録は11/09であった。)
雲の影がオンエアーされる。


オンエアーの様子


2005/10/29 (SAT) KRAPS HALL
「TAYLOR FEST 2005 autumn」
出演:TAYLOR FEST SPECIAL BAND/T-PROJECT/B.J/Trad./
スペルマゲリラ/GREENE/ライナスの毛布


■SET LIST
1.SPEED ON
2.午前三時
3.雲の影
4.赤


佐藤真広:Guitar
渡部 徹:Bass&Vocal、
高橋和哉:Drums
高橋敏之:Drums




10.8(SAT)KLUB COUNTER ACTION
木霊プレゼンツ「百花斉放」
■出演:木霊 , あさひるよる,Buffalo Driv, ライナスの毛布, Aerial My Tone 



■SET LIST
1.SPEED ON
2.PAMELA
3.赤(feat佐賀優子


佐藤真広:Guitar&Keyborad
渡部 徹:Bass&Vocal、
高橋和哉:Drums
高橋敏之:Drums



10.01(SAT)BRIGE
「「星降る夜のおとぎ話 ーHard and progressive nightー」
出演:SILVER BACK,  武尊, ライナスの毛布, FATIMA HILL, FREE LOVE(from名古屋)


■SET LIST
1.赤
2.デブでよろよろのネッシー
3.グッドバイ


佐藤真広:Guitar&Keyborad
渡部 徹:Bass&Vocal、
高橋和哉:Drums
高橋敏之:Drums



高橋敏之      高橋和哉    渡部 徹  佐藤真広

夏:
ギターの石ヶ守伸一が正式に脱退。
バンマス佐藤がギターとキーボードを担当
助っ人ドラマーとして高橋敏之を迎えツインドラムで活動を続ける。


7.31(SUN)HALL SPIRITUAL LOUNGE「φ」
出演:ライナスの毛布/こけしDoll/春猫/ジプシーローズ/バーボンナイツ/AMusicA’


ライナス初の2DAYS(というか2日連続で別企画のライブに参戦)
この日も佐藤さんがギターのトリオ編成で登場。
前日の疲れもあってか本番前まで休んでいたメンバーだったが
ステージにあがると素晴らしい演奏を聴かせてくれた!!
ライナス初期の曲「The Unrest Cure」がこの日「宣戦布告(仮)」として復活。
昨日の選曲もそうだったが最も勢いのあったあの時代を彷彿させる演奏だった。
また、いつもの様に爆走して大暴れすることなく最後まできちんと演奏していたのも印象に残った。
この日はトリを務めたのだが、残念ながらライナスのひとつ前のバンドが終わったら帰る人が多かった。
非常に安定した良い演奏だったので多くの人に観て欲しかった。
(KENTAROU)
■SET LIST
1.Speed On
2.午前三時
3.雲の影
4.宣戦布告(仮)(EX.The Unrest Cure)
5.NITE CITY


7.30(SAT) KRAPS HALL「タイラーフェスト2005」
 〜サマー カバー大会 ○秘カバーバンドが大漁〜


佐藤さんがギターのトリオ編成「ライナスの毛皮」として登場
「M.U.R.A」と「にがしたはじまり」は決まっていて流石ベテラン!!
渡部さんがピックを飛ばしてしまい手で叩く様に弾いていたのが印象的でした。
(KENTAROU)

■SET LIST
1.コウモリになった男
2.M・U・R・A・
3.にがしたはじまり


4.29 HALL SPIRITUAL LOUNGE「in the air/G光堂カバー大会アゲイン」
出演:ライナスの毛布/でみぃ&ナガタニ&とんぺい/WEDGE SOUL/ノスタルジックマン
Addiction/caponica/CURLY GIRLY/Rittle Red Rooster(FLUKE+CTM+PEE)/Bad sign/他
総合司会:佐藤真広(ライナスの毛布)

佐藤真広:Guitar
渡部 徹:Bass&Vocal、
高橋和哉:Drums
高橋敏之:Drums


この日もギターの石ヶ守が参加出来なかったため特殊な編成。
ゲストを迎えてツインドラム編成で挑んだ曲は・・・

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先日のDoctor G カバー大会、楽しくやらさせていただきました。
佐藤の司会も10年振り位だったでしょうか?
で、ツインドラムで挑んだカバーは、はい
MARBLE SHEEPでした。
半分は新作
「天界の門」からの曲で、勝手にレコ発ライヴしちゃいました。 松谷さん、ごめんなさ〜い!!
貰った時間は20分のところ25分強に収めました(^0^)。大人ですね、私達。
それにしても、ツインドラムって気持ちいいもんですね。
クセになりそうです。
セカンドドラムを務めてくれた高橋君、ありがと〜!!
御陰様で楽しくやれましたわ!
また、機会があったら宜しくお願いします。
(:ライナスの毛布:渡部)
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1 Count Five見る(realplayer形式) →聴く(realplayer形式) →聴く(AAC形式)
2 Children of the Dawn
3 Cement Woman I(inc.GLORIA&Zi:LiE-YA)〜Cement Woman II
4 Ancient Wind

Real PLAYER
アップル iTUNE


3.15 ZIPPY HALL『NIETZSCHE presents "SENSE NEVER DIE"』
出演:ライナスの毛皮、Circle・F・Void氏(各論)、ヌルマユ、Nietzsche

ギターの石ヶ守が多忙のため参加出来ず、今回はキーボードの佐藤がギターを
持って3人編成の特殊ユニットで参加。
故に名義は「ライナスの
毛皮

佐藤真広:Guitar
渡部 徹:Bass&Vocal、
高橋和哉:Drums


初っぱなからミラーズを彷彿させるスピード感が炸裂!!
まさに「SPEED ON」
始まる前はやや緊張気味だった佐藤さんも飛び跳ねて弾きまくる。
ドラムの和哉さんもいい感じ、ときおりステッィクが飛んでいくがおかまいなしに
コーラスを決めていた。
渡部さんは感電している様でちょっと辛そうだ。
3曲目が終わった所で佐藤さんが弦交換タイム。
ここをMCで場をつなぐのだがMC不慣れのためと弦交換チューニングに手間取って間延びしてしまい
残念ながら客席のあがっていたテンションが下降してしまった。
MCのあとベースとドラムだけでインプロで場をつなぎ4曲目「雲の影」へ。
普段はもっと包まれている感のある曲が今日はむき出しに聞こえる。これまた良い感じ。
最後は知る人ぞ知るルシフェルのカバーを披露し、ライナスの毛皮のライブは終了した。
全体的に良い意味でむき出し演奏はパンクの持っていた初期衝動を感じさせたカッコイイライブだった。
今回きりなんて勿体ないので、いつか思い出した様に登場して欲しい!!
(KENTAROU)

■SET LIST
01:SPEED ON
02:午前三時
03:逃亡者の晩夏(新曲) inc:「雷神の憂鬱」吉野大作&プロスティチュート
04雲の影 
05:コウモリになった男(from LUCIFER)



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